康熙部首2番:ぼう
「ぼう」は、上から下へ伸びる一本の縦線を表す部首です。漢字の中心を通る線に注目してみましょう。
部首で学ぶ漢字
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「ぼう」は、上から下へ伸びる一本の縦線を表す部首です。漢字の中心を通る線に注目してみましょう。
「てん」は、小さな点の形を表す部首です。点がどこに置かれているかを見ると、漢字の形を捉えやすくなります。
「ノ」は、左上から右下へ払う一画を表す部首です。払いが漢字のどの部分にあるかが見分ける手がかりになります。
「れ」は、曲がりながら下へ伸びる形を表す部首です。折れや曲がりを含む一画に注目して探せます。
「はねぼう」は、横線の終わりを上へはねる形の部首です。小さなはねまでよく見ると、似た漢字を区別しやすくなります。
「二(に)」は、二本の横線を基本とする部首です。二つであることや、上下に重なる形を含む漢字に使われます。
「なべぶた」は、ふたや人の上部に似た形で、漢字の上に置かれることが多い部首です。上から覆う形を探してみましょう。
「入(いる)」は、外から中へ入る形をもとにした部首です。左右の払いが内側へ向かうところに特徴があります。
「八(はち)」は、左右に分かれる形をもとにした部首です。分けることや数に関わる漢字にも見られます。
「えながまえ」は、人を囲むような形をした部首です。漢字の外側から内側を抱える配置に注目してみましょう。
「べきかんむり」は、布や覆いを表す形がもとになった部首です。漢字の上部で物を覆うように置かれます。
「にすい」は、氷の粒を表す二つの点からできた部首です。冷たさや凍ることに関係する漢字によく使われます。
「つくえ」は、机や台の形をもとにした部首です。下側で脚のように開く形が見分けるポイントです。
「凵(かんにょう)」は、くぼみや口の開いた箱を表す部首です。下や左右から囲む形に注目すると見つけやすくなります。
「つつみがまえ」は、物を包む姿を表す部首です。右上から内側を包み込むような形で使われます。
「さじのひ」は、さじの形をもとにした部首です。曲がった形が漢字の一部にどのように収まるかを見てみましょう。
「はこがまえ」は、箱や囲いを表す部首です。左・上・右の三方から中の部分を囲む形が特徴です。
「かくしがまえ」は、物を隠す囲いを表す部首です。下側が開いた枠の中に別の形が入ります。
「ぼくのと」は、占いや打つ動作に使った棒を表す部首です。縦線と右上の点の組み合わせが目印です。
「ふしづくり」は、人がひざまずく形をもとにした部首です。漢字の右側や下側に小さく置かれる形に注目しましょう。
「がんだれ」は、崖から垂れ下がる形を表す部首です。漢字の左上から中を覆うように置かれます。
「む」は、腕を曲げた姿を表す古い形からできた部首です。折れ曲がった形を含む漢字をまとめています。
「さむらい」は、身分を持つ人や立派な人を表した形がもとの部首です。「士」が漢字の一部にあるか見てみましょう。
「ふゆがしら」は、足を下向きに開いた形がもとで、下へ向かう動きに関わる部首です。漢字の上や下で形を変えて現れます。
「すいにょう」は、ゆっくり歩く足の形をもとにした部首です。下側を回り込むような形が特徴です。
「夕(ゆうべ)」は、夕暮れの月の形をもとにした部首です。夕方や夜に関係する漢字にも使われます。
「子(こ)」は、子どもの姿をかたどった部首です。子どもや学び、受け継ぐことに関係する漢字に見られます。
「小(しょう)」は、小さな点が集まる形を表す部首です。小さいことや細かなものに関係する漢字を探せます。
「だいのまげあし」は、足の不自由な人を表した古い形の部首です。曲がった脚のような下部に注目してみましょう。
「ふるくさ」は、若草が芽を出す前の形を表す古い部首です。曲線が重なる独特の形に注目してみましょう。
「さんぼんがわ」は、川の流れを表す三本の線からできた部首です。水の流れや川に関係する漢字に使われます。
「たくみ」は、のみや工具を使う職人を表す形がもとの部首です。作ることや巧みさに関係する漢字に見られます。
「己(おのれ)」は、糸巻きの形からできたとされ、自分や身を表す漢字に使われる部首です。曲がった線の違いに注意しましょう。
「干(ほす)」は、先が二またになった道具を表す部首です。防ぐことや物をまっすぐ立てる形に関わります。
「田(た)」は、区切られた田畑の形を表す部首です。田畑や土地、区画に関係する漢字に使われます。
「いんにょう」は、長く歩くことを表す形がもとの部首です。漢字の左下から右下へ伸びる形が特徴です。
「にじゅうあし」は、両手をそろえる形をもとにした部首です。漢字の下で二本の足のように並ぶ形を探してみましょう。
「しきがまえ」は、矢を載せる道具の形をもとにした部首です。決まりや型、武器に関係する漢字に見られます。
「けいがしら」は、動物の頭を横から見た形に由来する部首です。横線が重なる上部の形を見分ける手がかりにできます。
「かみかざり」は、髪や模様の流れを表す三本の線からできた部首です。飾りや形に関係する漢字に見られます。
「かのほこ」は、長い柄の武器を表す部首です。戦いや武器、傷つけることに関係する漢字に使われます。
「とびらのと」は、片開きの戸の形をかたどった部首です。家の出入り口や扉に関係する漢字に見られます。
「じゅうまた」は、右手を表す形からできた部首です。手で取ることや繰り返す動作に関係する漢字に使われます。
「ぶんにょう」は、足を動かす形をもとにした部首です。歩くことや動作に関係する漢字の下部によく現れます。
「とます」は、穀物などを量るひしゃくを表す部首です。量や容量、升に関係する漢字に使われます。
「おの」は、木を切る斧の形をかたどった部首です。切ることや木を加工することに関わる漢字に見られます。
「方(ほう)」は、柄の付いた農具や旗を表す形がもとの部首です。方向や方法に関係する漢字にも使われます。
「すでのつくり」は、「ない」という意味に関わる古い形の部首です。「无」が漢字の一部にあるかを見てみましょう。
「ひらび」は、「日」を横に長くした形の部首です。日や時間に関わる漢字の中で、形の置かれ方を比べられます。
「月(つき)」は、夜空の月をかたどった部首です。月や年月、明るさに関係する漢字に使われます。
「あくび」は、口を開けて息をする人の形をもとにした部首です。息や口の動き、欠けることに関わる漢字に見られます。
「止(とめる)」は、足あとをもとに、止まることを表した部首です。歩みや動きが止まる意味を持つ漢字に使われます。
「いちたへん」は、骨が欠けた姿を表す古い部首です。死や損なうことに関係する漢字の左側に現れます。
「殳(るまた)」は、手に棒や武器を持つ形を表す部首です。打つことや動作に関係する漢字に使われます。
「なかれ」は、母の形に点を加え、禁止を表した部首です。「~してはいけない」という意味に関わります。
「比(くらべる)」は、二人が並んで比べる形をもとにした部首です。比べることや並ぶことに関係する漢字に使われます。
「毛(け)」は、人や動物の毛をかたどった部首です。毛や細いもの、表面の様子に関係する漢字に見られます。
「氏(うじ)」は、一族を示す印の形に由来する部首です。氏族や人の呼び名に関係する漢字に使われます。
「きがまえ」は、湯気や気体が広がる様子を表す部首です。空気や気分、自然の働きに関係する漢字に見られます。
「つめがしら」は、手のひらを下に向けた形を表す部首です。つかむことや手の動きに関係する漢字に使われます。
「父(ちち)」は、手に道具を持つ男性の姿をもとにした部首です。父や年長の男性に関係する漢字に見られます。
「まじわる」は、人の足が交差する形をもとにした部首です。交わることや入り組むことに関係します。
「片(かた)」は、木を縦に半分に割った形を表す部首です。板や札など、薄く平らなものに関係する漢字に使われます。
「きばへん」は、動物の牙をかたどった部首です。牙やかみ合う形に関係する漢字に見られます。
「うしへん」は、角のある牛の頭をかたどった部首です。牛や家畜、牧畜に関係する漢字に使われます。
「玄(げん)」は、細い糸を束ねた形から、奥深い色を表す部首です。暗さや不思議さに関係する漢字に見られます。
「瓦(かわら)」は、屋根をふく瓦の形を表す部首です。焼き物や瓦、土で作る物に関係する漢字に使われます。
「甘(あまい)」は、口の中に食べ物を含み、甘みを感じる形を表す部首です。味に関係する漢字に見られます。
「生(うまれる)」は、地面から草木が芽を出す形を表す部首です。生まれることや育つことに関係する漢字に使われます。
「用(もちいる)」は、木を組んで作った道具の形に由来する部首です。使うことや働きに関係する漢字に見られます。
「疋(ひき)」は、足を伸ばした形をもとにした部首です。足や歩くことに関係する漢字の一部に使われます。
「はつがしら」は、両足を開いて進む形を表す部首です。出発や広がる動きに関係する漢字に見られます。
「白(しろ)」は、光る太陽や明るい色を表す部首です。白さや明るさに関係する漢字に使われます。
「けがわ」は、毛の付いた動物の皮をかたどった部首です。皮や表面を覆うものに関係する漢字に見られます。
「皿(さら)」は、食べ物を盛る器の形をかたどった部首です。皿や容器、盛ることに関係する漢字に使われます。
「矛(ほこ)」は、長い柄と刃を持つ武器を表す部首です。武器や争いに関係する漢字に見られます。
「矢(や)」は、先のとがった矢をかたどった部首です。矢やまっすぐ進むことに関係する漢字に使われます。
「立(たつ)」は、地面に人が立つ姿を表す部首です。立つことや位置、成立に関係する漢字に見られます。
「ほとぎ」は、酒や水を入れる土器をかたどった部首です。器や焼き物に関係する漢字に使われます。
「网(あみがしら)」は、獲物を捕らえる網の形を表す部首です。網や囲むこと、捕らえることに関係する漢字に見られます。
「羊(ひつじ)」は、角のある羊の頭をかたどった部首です。羊や群れ、よいものに関係する漢字に使われます。
「羽(はね)」は、鳥の左右の羽をかたどった部首です。飛ぶことや翼に関係する漢字に見られます。
「老(おいかんむり)」は、腰を曲げた老人の姿を表す部首です。年を取ることや長い年月に関係する漢字に使われます。
「而(しかして)」は、ひげが垂れた顔の形に由来する古い部首です。独特の横長の形を手がかりに探せます。
「らいすき」は、田を耕す農具をかたどった部首です。農作業や耕すことに関係する漢字に使われます。
「耳(みみ)」は、人の耳をかたどった部首です。聞くことや耳の働きに関係する漢字に見られます。
「ふでづくり」は、手に筆を持つ形を表す部首です。書くことや記録することに関係する漢字に使われます。
「臣(おみ)」は、目を伏せて仕える人の姿をもとにした部首です。家来や従うことに関係する漢字に見られます。
「自(みずから)」は、人の鼻を正面から見た形がもとの部首です。自分自身を指す意味の漢字に使われます。
「至(いたる)」は、矢が地面に届く形を表す部首です。到着することや行き着くことに関係する漢字に見られます。
「臼(うす)」は、穀物をつく臼をかたどった部首です。臼や上下に動かす作業に関係する漢字に使われます。
「舌(した)」は、口から伸びる舌の形をかたどった部首です。舌や話すこと、味に関係する漢字に見られます。
「まいあし」は、人が両足を広げて舞う姿を表す部首です。舞いや足の動きに関係する漢字に使われます。
「舟(ふねへん)」は、水に浮かぶ舟をかたどった部首です。船や水上の移動に関係する漢字に見られます。
「ねづくり」は、「艮」の形を基本とする部首です。目に似た四角と、下へ曲がる線の組み合わせに注目できます。
「色(いろ)」は、人の顔色や表情を表す形がもとの部首です。色や見た目に関係する漢字に使われます。
「虍(とらがしら)」は、虎の頭や模様をかたどった部首です。虎や強さに関係する漢字の上部に現れます。
「血(ち)」は、器に入った血を表す形がもとの部首です。血や体に関係する漢字に使われます。
「行(ぎょうがまえ)」は、十字路の形をかたどった部首です。道や進むこと、行動に関係する漢字に見られます。
「にし」は、かごをかぶせた形から、西の方角を表すようになった部首です。方角や覆う形に注目できます。
「見(みる)」は、目と人の脚を組み合わせ、見る動作を表した部首です。見ることや考え方に関係する漢字に使われます。
「角(つの)」は、動物の角をかたどった部首です。角やとがった形、物の端に関係する漢字に見られます。
「谷(たに)」は、山あいに水が流れる谷の形を表す部首です。谷やくぼんだ地形に関係する漢字に使われます。
「豆(まめ)」は、脚の高い食器の形をかたどった部首です。豆や器に関係する漢字に見られます。
「いのこ」は、口の長い豚を横から見た形を表す部首です。豚や動物に関係する漢字に使われます。
「むじなへん」は、細長い動物をかたどった部首です。獣や動物の動きに関係する漢字に見られます。
「赤(あか)」は、火が燃える色を表す形からできた部首です。赤い色や明るさに関係する漢字に使われます。
「走(そうにょう)」は、人が地面を蹴って走る姿を表す部首です。走ることや速い動きに関係する漢字に見られます。
「身(み)」は、人の胴体を横から見た形をかたどった部首です。体や自分自身に関係する漢字に使われます。
「辛(からい)」は、入れ墨に使う針の形に由来する部首です。つらさや刑罰、鋭さに関係する漢字に見られます。
「しんのたつ」は、「辰」の形を基本とする部首です。時や方角を表す十二支の「たつ」にも使われます。
「のごめ」は、米粒を分ける形を表す部首です。穀物や区別することに関係する漢字に使われます。
「里(さと)」は、田と土を組み合わせ、集落や土地を表す部首です。里や地域、距離に関係する漢字に見られます。
「ながい」は、髪の長い人の姿を表す形がもとの部首です。長さに関係する漢字に使われます。
「れいづくり」は、人がひざまずく形に由来する部首です。漢字の右側に小さな形で現れることが多い部首です。
「ふるとり」は、尾の短い鳥をかたどった部首です。鳥や集まることに関係する漢字に見られます。
「青(あお)」は、草木が青く育つ色を表す部首です。青色や澄んだ様子に関係する漢字に使われます。
「非(あらず)」は、左右に開いた羽が反対を向く形を表す部首です。違いや否定に関係する漢字に見られます。
「面(めん)」は、人の顔を正面から見た形をかたどった部首です。顔や表面、向きに関係する漢字に使われます。
「革(かわへん)」は、動物の皮を加工した革をかたどった部首です。革製品や変化に関係する漢字に見られます。
「なめしがわ」は、なめして柔らかくした皮を表す部首です。皮や革製品に関係する漢字に使われます。
「音(おと)」は、楽器や声から出る音を表す部首です。音や響き、知らせに関係する漢字に見られます。
「風(かぜ)」は、風を受けて動く虫の姿を含む古い形の部首です。風や空気の動きに関係する漢字に使われます。
「飛(とぶ)」は、鳥が翼を広げて飛ぶ姿をかたどった部首です。飛ぶことや空中の動きに関係します。
「首(くび)」は、頭と髪をかたどった形から、首を表す部首です。首や物の先頭に関係する漢字に使われます。
「香(かおり)」は、穀物のよい香りが立つ様子を表す部首です。香りやにおいに関係する漢字に見られます。
「骨(ほね)」は、肉の中にある骨をかたどった部首です。骨や体の芯に関係する漢字に使われます。
「高(たかい)」は、高い建物を正面から見た形を表す部首です。高さや建物に関係する漢字に見られます。
「かみがしら」は、長い髪が垂れる姿を表す部首です。髪や毛の形に関係する漢字に使われます。
「鬯(においざけ)」は、香りの強い酒を入れた器を表す部首です。祭りや香りのある酒に関係する漢字に見られます。
「鬼(おに)」は、大きな頭をした人ならぬものの姿を表す部首です。鬼や魂、不思議なものに関係します。
「魚(うおへん)」は、うろこと尾のある魚をかたどった部首です。魚や水の生き物に関係する漢字に使われます。
「鳥(とり)」は、くちばし・翼・尾を持つ鳥の姿をかたどった部首です。鳥や飛ぶ生き物に関係する漢字に見られます。
「鹿(しか)」は、角のある鹿の姿をかたどった部首です。鹿や野生の動物に関係する漢字に使われます。
「麦(むぎ)」は、穂を付けた麦の姿を表す部首です。麦や穀物、食べ物に関係する漢字に見られます。
「麻(あさ)」は、麻の繊維を家の中で干す様子を表す部首です。麻や繊維に関係する漢字に使われます。
「黄(き)」は、黄色を表す「黄」そのものが部首になったものです。色彩に関係する漢字に見られます。
「黒(くろ)」は、煙で黒くなった様子を表す部首です。黒い色や暗さに関係する漢字に使われます。
「鼓(つづみ)」は、太鼓と、それを打つ手を組み合わせた部首です。太鼓や音を鳴らすことに関係します。
「鼻(はな)」は、人の鼻を正面から見た形をかたどった部首です。鼻やにおいに関係する漢字に使われます。
「歯(は)」は、口の中に並ぶ歯をかたどった部首です。歯やかむこと、年齢に関係する漢字に見られます。
個別ページを作成している部首以外の、漢字マスタに登録された部首を使う漢字を表示しています。
できます。部首ごとに表示された漢字を選ぶと、読み方・意味・熟語を確認できる漢字詳細ページへ進めます。